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【お色気レガート奏法】

  • 執筆者の写真: MEG
    MEG
  • 2022年8月16日
  • 読了時間: 1分

軽音部の皆さんご機嫌よ〜。

今日は、レガート奏法についてです💡


ハンマリング、プリング、スライドを使う事で音がスムーズに聞こえる様になるので、それらとピッキングをうまく組み合わせる事でフレーズに深みや色気を与える事ができます💃


このレガート奏法を多用するギタリストといえば、B'zのTAKさんなどが挙げられます🎸

僕が初めて衝撃を受けたのは、DREAM THEATER というバンドのPULL ME UNDERという曲の中で見せる多弦に渡ってノンピッキングで弾き切るフレーズ⚡️




ピッキングと違って難しいのは、ピッキングせずにいかに音量を落とさずに弾けるかです。左手を大いに鍛える必要があります🤚


色気のあるギタリストを目指して是非こちらも練習してみて下さい😎



レガートのフィンガリングを鍛える練習フレーズ



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レコーディングしたい方に沖縄でコスパとクオリティのバランスが一番良いプロも御用達のスタジオの紹介です。そうです。僕のスタジオです🥰

レコーディングだけでなくその後の音源の告知や宣伝の相談にも乗ってますので、世に広く自分の曲を聴いてもらいたいのでしたら是非✨


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